ゆうちょ銀行のIPO購入の最終判断

ゆうちょ銀行のIPO購入の最終判断は、家族それそれで判断が別れました。

証券会社ごとに当選と購入した人を挙げていきます。

野村證券ホームトレード 父、母、私 全員当選購入したのは父だけです。

みずほ証券 父、母、私 全員当選。 全員購入取り消ししました。

大和証券 父、母、私 全員当選。 購入したのは、私と母です。

SBI証券 母のみ当選。 母が購入しました。

東海東京証券 私が当選。(私しか口座は持っておりません)。購入しました。

三菱UFJモルガン・スタンレー証券 私だけ申込みで当選。

SMBC日興証券 私と母だけが当選。

マネックス証券 全員補欠当選 全員「補欠当選の取り消し」をしました。

松井証券や楽天証券は、ブックビルディングには参加していましたが、購入はしませんでした。

当選したのはすべてで14個です。家族全員合わせて購入したのは8個です。

私が4つです(SMBC日興証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、大和証券、東海東京証券

父が購入したのは1つです(野村証券)

母が購入したのは3つです(SMBC日興証券、大和証券、SBI証券)

今回の郵政3社のIPOは、8個のゆうちょ銀行を持つという姿勢で挑みたいと思います。

これだけ配られたという事は、初めて新規公開株を購入した人が多いかもしれません。

そういう人達に損をさせるわけにはいかないと思っている証券会社や銀行さんは、なんとかプラスに買い上げて欲しいですね(^-^)